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人生の半分は口内炎
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一年ぶりに更新。
とりあえず、体重を60kgくらいに戻したい。 春の情報処理試験(データベーススペシャリスト)の合格。 夏にいくつか離島に行く。 家の物を3割減らす。
一年ぶりに更新。
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松山さんのたほいやまとめが出てきたのでシュレッダーする前にここに残しておこう。
そもそもたほいやって何って人はぐぐってくださいな。 四択 1.おーらみん ・ホスゲンからつくる黄色染料 ・現在のバングラディッシュ北東部に位置するインドラ信仰発祥の地 ・インドネシアに渡った華僑の別称 ・フランスの作家。代表作にインドシナ戦争を支持した「サイゴンの夜」等がある 2.かきのききんすけ ・明治の伝承民謡学者 ・芥川龍之介著。柿の幼木に魅入られた少年の数奇な人生を現代風刺で描く ・室町時代、佳喜年間に飢饉の復興の為に設置された役所 ・一七一二年、大凧に身を結びつけて飛んで、名古屋城の金の鯱の鱗をはいだという盗人 3.けろっぐ ・トノサマガエルの学名 ・スロバキア語“おもちゃ”の意 ・ドイツの重工業会社。往復スライダクランク機構を実用化した。ブロームウントフォス社の前身 ・アメリカの政治家 4.しえしえ ・弱まっていく様子。しおしお ・きしめんの別称 ・しれじれし ・「ありがとう」の意 5.しののあみど ・シアノアミノ酸の別名。シアン化アミド ・明治の詩人 ・篠を編んで作った戸 ・安倍晴明を師とする陰陽師。淀川の水害を静めたという 6.どむら ・ドムラウトスの略 ・ロシアの民族楽器 ・一つ目の妖怪。三匹で襲ってくるとされる ・インドの思想家。カースト制度を批判した 7.ぽこぺん ・菓子を作る際、型をとる道具 ・だめだ。話しにならぬ ・コロイド ・登山用具の一つ 8.りせいぶみん ・少々大きい ・世をおさめ民をいたわること。帝王の政治 ・アミノ酸の一種で眼球を形成する際の誘導に働く ・中国山東省の少数民族。中国で数少ない放牧民族 五択 9.じょでい ・泥を取り除く ・泥を取り除くこと ・浄水場で沈殿させた泥を除くこと ・木や石を含んだ泥 ・だらしがないこと 10.たんしゃりべつ ・舎利殿ひとつが離れてそこにある ・北海道たんしゃりべつ地方。てんさいが有名 ・白骨が地中で赤く変色する現象。酸性の土壌が原因 ・北海道北部の都市。酪農が盛ん ・白砂糖を65%の割合で蒸留水に溶解した液 11.なまこざかし ・なまこの塩辛。このわた ・なまこの頭を落とし逆さにつった物 ・なんとなくこざかしい ・突然死の一種 ・岩手県南部の都市。人口3万2千人。市南西部のなまこ坂のしだれ桜は観光名所として有名 12.ぬくれおちど ・プロトンの非局所化を3Dモデルで映像化したもの ・有機塩基と糖とが結合したもの ・カミシマヤ造りの床板支持構造 ・酸性ラテライト系土壌の一つ ・生体の重要な構成物質の一つ 13.やんこ ・やかんの小さいもの ・中国の農村の田植歌 ・との粉 ・非常におとなしい子 ・中国湖南省の淡水湖 14.よひんびん ・西アフリカ産アカネ草科の植物ヨヒンベの皮に含まれているアルカロイド ・ピョンヤン南部の鉱山都市。石炭産出量アジア9位 ・余剰した分の物を入れておく壷 ・余った瓶 ・保温瓶の一種。デュワー瓶の元となった 15.ろさりお ・イギリスの生物学者 ・ロッソ・シャリオ。赤い神の水。転じてイタリア地中海沿岸産の赤ワイン ・メダリオン ・ローマ教会の数珠。念珠。ロザリオ。 ・南米アルゼンチン東北部の都市。 16.われから ・唐草模様の一種 ・穀類の割れた殻 ・私から。自分から ・甲殻類端脚目の節足動物の総称 ・松の一種 六択 17.うえだ ・第三番目、第三番目の ・鵜飼が鵜を操るときに使う棒 ・兵庫県植田市 ・高い所にある田 ・15〜6世紀にかけて中国地方でしばしば発生した害虫 ・代掻きの済んだ田 18.くりやがわのき ・アンドロイドのマネージャが実る木 ・核分裂反応の最後に訪れる測定不能の瞬間。日本の物理学者栗矢川洋一が発見した ・入母屋造りの真壁様式の梁 ・お伽草子に登場する人語を解する柳 ・岩手県盛岡市大字下厨川にあった柵 ・川端康成。昭12年。資本主義に翻弄された家族の悲劇を描く 19.だぶらもっぺ ・基幹産業 ・東北地方の方言でオオバコの意味 ・良くない兆候 ・秋田県角館地方で、下部までゆるやかに縫ったもんぺをいう ・床掃除に使う道具の一種 ・音楽用語。可憐に清楚に 20.びすてき ・両手鍋 ・雅楽の奏者 ・フィキサチーフ抽出液 ・美質が目立つ人 ・美しい装飾の笛 ・ビフテキ
夕飯終わって帰ろうとしたら「夕飯終わってすぐ帰るな。おら、情けなくなる」的なことを言われて妹が「なんでよ?」ってきいたら答えなかったので帰った。
昔から思うのだが最初の言い方では相手に伝わらないという認識が全くなくて次の言葉が無いから何を考えているかわからんなー。 まあ、一応周りに人が居て欲しいのだろうけれどそういうことをやっていると人が居なくなっちゃうよと言われても辞めなかったことがたくさんあるわけでそれがすべてとは言いませんがその結果でもあるのでしょうがないかなと思うところが大きい。 だが本人はその結果が現在であるという認識があるかどうかは微妙なところかもなー。そもそもそういう思考を全く持っていないっぽいのとボケとで。 いじょ。
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